◆代表の税理士・社会保険労務士が直接対応
税務・労務・金融の視点から、経営者の判断を支えます

会社経営では、税務、労務、資金繰りなど、複数の問題がつながっています。
当事務所では、税理士・社会保険労務士である代表が、会社の状況や経営者の考えを継続して把握し、会社全体への影響を踏まえてご提案します。
当事務所が大切にしている5つのこと
選ばれる理由①
税務と労務を、
一体で考えます
選ばれる理由②
初回面談から代表が直接担当します
選ばれる理由③
銀行の視点でも
会社を見ます
選ばれる理由④
法律を説明するだけでは終わりません
選ばれる理由⑤
継続して会社を理解し、経営判断まで支援します
選ばれる理由①
税務と労務を、一体で考えます
税務と労務は、会社経営において密接につながっています。
例えば、役員報酬を変更すれば、法人税だけでなく、所得税や社会保険料、会社に残る資金にも影響します。
従業員を採用すれば、人件費だけでなく、社会保険や労務管理も考える必要があります。
当事務所では、税理士・社会保険労務士である代表が、それぞれを別々の問題としてではなく、会社全体への影響を考えながらご提案します。
税務上有利かどうかだけでなく、社会保険料や資金繰りまで含めて、会社全体として何が最善かを考えます。
選ばれる理由②
初回面談から代表が直接担当します
担当者が変わるたびに、会社の状況や過去の経緯を説明し直す。
そのような負担は少なくありません。
当事務所では、初回面談から代表が直接担当します。
- 経営者が何を目指しているのか
- 過去にどのような判断をしてきたのか
- 何を大切にしているのか
そうした背景まで継続して把握しながらサポートします。
選ばれる理由③
銀行の視点でも会社を見ます
私は金融機関で融資業務を担当していました。
そのため、決算書を税務署へ提出する書類としてだけではなく、金融機関がどのような視点で見ているのかということも踏まえて考えています。
会社経営では、税金だけでなく資金調達も重要です。
税務・労務・金融の視点から、経営に役立つご提案を心掛けています。
税金を減らすことだけでなく、金融機関からどのように見えるかまで考えて決算や経営判断を支援します。
選ばれる理由④
法律を説明するだけでは終わりません
法律や制度には、「できます」「できません」というルールがあります。
しかし、経営者が本当に知りたいのは、「では、自社はどうすれば良いのか」ではないでしょうか。
×制度の説明だけ
法律上できます
法律上できません
税金はこのようになります
社会保険はこのようになります
〇当事務所が考えること
会社の目的
将来の経営
従業員への影響
実際に選べる選択肢
制度を説明することではなく、経営者が納得して判断できることを大切にしています。
選ばれる理由⑤
継続して会社を理解し、経営判断まで支援します
会社経営では、一つひとつの判断が将来につながります。
だからこそ、問題が起きてからではなく、判断に迷った段階で相談していただきたいと考えています。
継続して会社を理解しているからこそ、過去の経緯、現在の状況、将来の方向性を踏まえたご提案が可能になります。
また、結論だけではなく、「なぜその方法をおすすめするのか」「他にはどのような選択肢があるのか」まで分かりやすくご説明し、経営者ご自身が納得して判断できるようサポートします。
会社全体を理解したうえで、経営者と一緒に答えを考えます
税務、労務、金融、資金繰り。
それぞれを別の問題として考えるのではなく、会社全体への影響を整理することが、当事務所の役割だと考えています。
一般論をお伝えするだけではなく、「御社ならどうするべきか」という答えを、経営者と一緒に考えます。
一般論ではなく、
御社に合った答えを一緒に考えます
税務、労務、経営判断について迷われていることがありましたら、まずは現在の状況をお聞かせください。